AMBI Family

AMBIで学ぶ在校生
美容業界で活躍する卒業生
みんな大切なFamilyです

在校生紹介

  • 2学年 川口 楓

    近隣にお店が多くて便利2学年 川口 楓大分県立三重総合高等学校 
    久住校 卒業

  • 2学年 久保 青海

    一人ひとり丁寧に教えてくれる2学年 久保 青海大分県立大分西高等学校 
    卒業

  • 2学年 鈴木 佑佳

    先生との距離が近い2学年 鈴木 佑佳大分県立大分南高等学校 
    卒業

  • 1学年 菊川 唯菜

    週4日制で自分の時間を確保1学年 菊川 唯菜大分県立大分商業高等学校 
    卒業

  • 1学年 堀 広夢

    働きながら学べる1学年 堀 広夢大分県立大分東高等学校 
    卒業

  • 1学年 牟田 卓矢

    スタイリストデビューが早い1学年 牟田 卓矢大分県立由布高等学校 
    卒業

卒業生紹介

美容師として活躍する
AMBI卒業生を紹介します。

第12期生 山口 真寸美

第12期生 山口 真寸美大分県立爽風館高等学校 卒業
peach hair design / アシスタント

私にとって美容師の仕事とは・・・『生まれ変わるお手伝い』

当初はネイリストに憧れていたのですが、やはり国家資格を取得した方が将来のためになると考え、美容師免許の取得を目指しました。

一つずつお客様に提供できる技術が増えていくなかで、私の施術内容に対してお客様からお言葉をいただけると、とてもやりがいを感じます。

美容師の仕事は、お客様の気分転換の機会だったり、新しい自分との出会いを提供できます。これまで全てのお客様から好評をいただいたわけではありません。そのことで辛い思いもしましたが、美容を縁遠く感じている人も気軽に楽しめるような役割を担っていきたいです。

私は早いうちからオープンキャンパスに参加して進学先をAMBIに決めました。積極的な進路研究により、将来の自分のイメージが湧いてくるのだと思います。

第11期生 倉住 希望

第11期生 倉住 希望大分県立大分工業高等学校 卒業
COIFF1RST 大分店 / スタイリスト

私にとって美容師の仕事とは・・・『誰かを助ける』

初めて美容師になりたいと思ったのは中学生の頃で、人の人生に関わっていくことができる、その人の一部になれる職業だと考え目指すようになりました。

私は、その人が持つものを最大限引き出すことが美容師の仕事だと思います。お客様が、髪の毛のコンディションが悪いことに悩んで来店され、それを最高の状態に変えることができた瞬間に美容の楽しさを感じます。

私は美容の楽しさや可能性をAMBIで学びました。目標が尽きないことが美容師のやりがいの一つです。私自身まだまだ成長の途中で力の差を痛感したこともありますが、時代を動かすくらいの力をこれから先どんどん付けていきたいです。迷った時は、自分を主人公として物事を考えれば、進む道は見えてくるはずです。

第9期生 奈須 ユカ

第9期生 奈須 ユカ大分県立碩南高等学校 卒業
(現 大分県立由布高等学校)
凛 ~bloom of future~ /
オーナースタイリスト

私にとって美容師の仕事とは・・・『誰かの笑顔を見られる』

幼い頃から美容師になりたいと思っていましたが、結婚が早かったのでなれずにいました。子育てが一段落し、「このまま年を重ねるだけ?」と疑問を感じるようになり、もう一度夢を追いかける決意をしました。

AMBIは週4日制で土・日・月曜日が休みなので、家庭と両立できると考え選びました。クラスメイトとの年齢差に不安もありましたが、年齢に関係のない友人関係を築けたことが私の財産です。

夢を叶えた今、これまでを振り返ると、辛いと感じたことは思い当たりません。お客様の人生や生活のなかに、ほっと一息だったり、明るい気持ちになれるお手伝いをこれからもできればと願っています。

私は美容師の仕事が大好きです。自分が「これだっ!!」と思ったら、まずは真っ直ぐ向かうことをお勧めします。

第4期生 近藤 孝則

第4期生 近藤 孝則大分県立大分商業高等学校 卒業
hair&healing Hip Hip Hurrah / 店 長

私にとって美容師の仕事とは・・・『仕事でもあり、趣味でもあり』

髪型や服装など、おしゃれすることが好きで、高校時代に通っていた美容師さんに会う度いつも元気になれた経験から、いつか自分もそんな風になりたいと思い美容師を目指しました。

AMBIは少人数制なので、行き届いた教育を受けることができると思い、進学先に選びました。現在は店長としてお店を任せてもらっているので、お客様を満足させることはもちろん、スタッフの育成にも力を入れています。

美容師は、技術ひとつで地域社会や文化に貢献できる仕事だと感じています。家族や大切なお客様にとって、1番のトップスタイリストであり続けることが私の目標です。仕事に行くことが楽しみで朝起きるほど毎日が充実しています。とにかく“今”を全力で楽しむことが大切です!毎日がスペシャル!!

第9期生 山田 ゆりな

第9期生 山田 ゆりな大分県立佐伯鶴岡高等学校 卒業
(現 大分県立佐伯豊南高等学校)
SPA&HAIR NATURAL LINK / スタイリスト

私にとって美容師の仕事とは・・・『キラキラ応援団』

将来は美容関係の仕事に就きたいと考えており、テレビや身近な美容師さんを見て憧れを抱きました。

高校生の頃、進路について先生に相談したところ、AMBIを紹介してもらいました。美容室で働きながら通学したのですが、お店での技術昇格試験になかなか受からず辛かったこともありましたが、スタイリストになり、お客様の髪の毛を切ることができるようになった時はとてもうれしかったです。

イメージ通りに仕上がり、お客様に喜んでいただける度にやりがいを感じます。髪型が変化するだけでとっても素敵になるお客様を見ていると、美容師の仕事は、影から一人ひとりを応援しているようだと感じています。

私は好きなことを仕事に選びました。好きなことや物を仕事にすることを、絶対!お勧めします!!

第1期生 長岡 直朋

第1期生 長岡 直朋別府大学附属高等学校 卒業
(現 明豊高等学校)
株式会社Three Arrows /
代表取締役(hairnoteChouette 勤務)

私にとって美容師の仕事とは・・・『夢の実現』

私は会社員として安定した生活を送っていましたが、将来について悩むようになり、自分の会社を持ちたいと考え、美容師を目指しました。また、自分次第で可能性が広がることに魅力を感じたのも理由の一つです。

AMBIには働きながら学校に通えるキャリアスタディー制度で入学しました。卒業して4年7ヶ月で念願の独立開業を達成し、現在は美容室2店舗を経営しています。企業経営しながら、美容師として店舗に立つ日々のなか、お客様の笑顔とスタッフの成長が私の楽しみです。

間もなくAIやロボットが人に代わる時代が訪れようとしています。しかし、美容師の仕事は人の手でしかできません。日々、成長を感じることができる職業です。“やらない後悔よりもやる後悔”まずは行動に移してみましょう。